2010/02/26

大串尚代さんの翻訳書

学部大学院巽ゼミOG大串尚代さん慶應義塾大学文学部准教授)の翻訳書『機械仕掛けの歌姫―19世紀フランスにおける女性・声・人造性』が、東洋書林より刊行されました。


タイトル:『機械仕掛けの歌姫―19世紀フランスにおける女性・声・人造性
著者:フェリシア・ミラー・フランク
訳者大串尚代
判型:四六判
頁数:398
出版社東洋書林
刊行年:2010
定価:3990

【関連リンク】
OBOG業績
OBOG'S BOOKS

【関連書籍】
Felicia Miller Frank, The Mechanical Song: Women, Voice, and the Artificial in Nineteenth-Century French Narrative (Stanford UP, 1995)